4年生が研究室配属されました
本年度は11名の4年生が研究室に配属されました。卒業研究で良い成果を出せるように頑張りましょう! 研究室メンバーはこちら。
応用物理学会に参加しました
共同研究者の津田泰孝さん(日本原子力研究開発機構)が第8回応用物理学会薄膜・表面物理分科会論文奨励賞を受賞されることになりました。2024年3月22日〜25日に東京都市大学(東京都世田谷区)で開催された第71回応用物理学会春季学術講演会に参加し、1件の受賞記念講演を行いました。 口頭発表/23p-12G-6第8回薄膜・ ...
表面真空学会にて講演を行いました
3月6日〜7日に北海道大学(札幌市)で開催された令和5年度表面真空学会東北・北海道支部学術講演会で2件の講演を行いました。4年生の古西君は初めての学会発表でしたが、学内の講演会や卒研発表会で練習を積んだ結果、無事に発表と質疑応答をこなすことができました。 口頭発表/O-01「グラフェン酸化処理による粒径と電気抵抗率変化 ...
薄表研究会にて講演予定
3月29日〜30日に名古屋大学で開催されるControlled growth and characterization研究会(応用物理学会薄膜・表面物理分科会主催)で招待講演を行います。 「機能性材料の保護と高度化を両立させる二次元物質コーティング」小川 修一
卒研発表会が開催されました
午後から雪が降ってきましたが、卒業研究発表会および審査会が開催されました。複数の会場に分かれての発表のため、指導教員は研究室学生全員の発表を見ることができませんが、審査に当たった先生方を通じて皆立派に発表できたと伺いました。 お疲れ様でした。 正門前に飾られた卒業研究発表会の看板
解説記事が掲載されました
日本アイソトープ協会が発行する広報誌「ISOTOPE NEWS」にて、研究内容の紹介記事が掲載されました。どなたでもご覧になれますのでぜひご覧ください。 「二次元原子層物質コーティングによる電子放出源の耐久性/性能向上の両立」小川 修一ISOTOPE NEWS, Vol. 791, (2024) pp. 6-9.(20 ...
応用物理学会で講演予定
共同研究者の津田泰孝さん(日本原子力研究開発機構)が第8回応用物理学会薄膜・表面物理分科会論文奨励賞を受賞されることになりました。 授賞式および受賞記念講演が第71回応用物理学会春季学術講演会(東京都市大学、東京)にて行われます。 口頭発表/23p-12G-6第8回薄膜・表面物理分科会奨励賞受賞記念講演「Siドライ酸 ...
卒業研究追い込み中
まもなく卒業研究要旨の提出締切日となります。4年生は朝から晩まで最後の追い込みで要旨作成中です。要旨作成が終わると今度は発表会のためのスライド資料作成・発表練習、そして卒業論文執筆が始まります。卒業までもう少し、頑張って! 卒業研究の要旨提出に向けて、最後の追い込みをかける卒研生の皆さん。
ARIMシンポジウムで講演予定
2024年1月23日に東京大学武田ホールで開催される「文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ 第2回 革新的なエネルギー変換を可能とするマテリアル領域シンポジウム」にて講演を行います。 シンポジウム講演「原子層物質コーティングによるカソード表面の長寿命化と電子放出量増加の両立」小川 修一
生産工学部学術講演会で講演を行いました
12月9日に日本大学津田沼校舎で行われた第56回(令和5年度)日本大学生産工学部学術講演会にて1件の講演を行いました。 口頭発表/4-18古西浩志、津田泰孝、吉越章隆、高桑雄二、小川修一「Si表面酸化における酸化誘起点欠陥発生の役割の研究」 正門前に掲示された学術講演会の看板。 無事に発表を終え、懇親会にてリラックスす ...